リウマチ熱患者はキルギスだけでなく他の中央アジア諸国でも増加しています。 日本と中央アジアの架け橋になって、少しでも患者の生命を救いたいと思います。
「シルクロードの健康的な未来を考える会」キルギス共和国現地活動ディレクター
女性医師/36歳
聖マリアンナ医科大学難病治療研究センター(川崎市宮前区)に中島医師の招聘に応じ留学。
リウマチ熱の治療法、予防法を習得し、現在キルギスおよび中央アジアでは最も権威のある医療機関「心臓病医療センター」に勤務し、中島医師との連携のもとに・リウマチ熱の撲滅に取り組んでいる。







